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光固定回線の乗り換え ドコモ光が伸長する理由

転勤転居などて存外面倒そうに思ってしまいがちなインターネット回線固定型。
いまや光通信のスピードは落とせないし、かといって手続きが大変…なんて声も聞こえてきそうですが、逆に言えばチャンスなのかもしれないんです。いろんな意味で。

光回線で注目なのがドコモ光。
ご存知の通り根底に流れる地脈はNTT。その中でもグループのドコモ光回線が伸びているのをご存知でしょうか。
光コラボはドコモがシェア41.2%で引き続き首位を走っているんです。
2017年9月時点で数多くある光コラボで圧倒的な人気を誇るドコモ光は依然シェアNo.1を独走中。
【資料】
2015年9月 31.0% 首位 (https://www.m2ri.jp/news/detail.html?id=23)
2016年3月 33.4% 首位 (https://www.m2ri.jp/news/detail.html?id=8)
2016年9月 36.6% 首位 (https://www.m2ri.jp/news/detail.html?id=210)
2017年3月 38.9% 首位 (https://www.m2ri.jp/news/detail.html?id=243)
2017年9月 41.2% 首位 (https://www.m2ri.jp/news/detail.html?id=273)

2年もシェアを伸ばし続け、首位をキープしているドコモ光の成長が今後も楽しみです。おそらくはまだまだ検討中の方もいらっしゃるでしょうからまだまだ増え続けるんでしょう。
(2018年1月現在:約450万契約突破)

そんなこんなで、ドコモ光が伸長している、その理由とは何か……というと、やっぱりそれはスピードと安定性、それにドコモモバイルとの連携によるサービスの充実にあると考えられます。つまり家の固定回線と携帯電話・スマホなどの移動通信端末とのコラボからくるメリットを活かしたいと思うユーザーが多いということだろうと。
NTTを底流とするドコモユーザーは全国に一定の数が存在するわけですから、これはもう乗り換え組だけでみても相当数に登るのは当然といえば当然な話でしょう。

でも、そのドコモ光、じゃあ、プロバイダーは?となると、、、
おススメはネットで完結できる、快適でお得な「ドコモ光のプロバイダーならGMOとくとくBB」が断然優位でしょう。
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期間:NTTドコモの提供内容に準じます。 ※3

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KDDIのau光から、Yahoo!BBのSoftBank光もさることながら、NTT光回線からの切り替えももちろんありありのありです。というか、まずは最大限メリットを享受したいドコモユーザーは是非やっておくべきでしょう。いや絶対やるべきです。
その上で、他のキャリアとの比較を検討すべきです。改めてね。



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  2018/03/19 01:10 | 通信 / データカード | TB(0) | CM(0)
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